PROBLEM — こんな悩みありませんか?
利益は出ているはずなのに、お金が残らない。
黒字倒産が不安
入金は先、支払いは今。手元の現金がいつ尽きるのか読めない。
赤字工事に後で気づく
現場が終わってから「これ、赤字だった」と分かる。
見積がどんぶり勘定
過去のズレが活かせず、毎回カンで見積もってしまう。
請求と入金がバラバラ
誰にいくら請求済みで、どこが未入金なのか分からない。
サブスクは高い
多機能ソフトは月額ばかり。使う分のわりに高くつく。
ITが苦手
難しいソフトは続かない。でも、そろそろ何とかしたい。
その不安、この一本で「見える」ようになります。
FUNCTION — 主な機能
記録するだけで、経営が見えてくる。
入力するのは、工事・原価・入金・支払だけ。あとは番頭が計算して見せます。
資金繰り予測(黒字倒産を防ぐ)
入金予定と支払予定を並べ、資金が不足する「危険日」を先に警告。家賃や返済などの固定費も含めて、会社の現金の流れを見える化します。
工事別の原価・粗利
材料・外注・労務・経費を工事ごとに集計。今この現場でいくら残るかが、その場で分かる。
赤字工事の早期発見
全工事を横断して、赤字・薄利の現場を色で警告。手遅れになる前に気づける。
実行予算 vs 実績(予実)
組んだ予算と実際の原価のズレを、科目ごとに把握。
見積書(法定福利費つき)
階層見積を作成。法定福利費の内訳も労務費から自動計算して明示できる。
請求書(人工代・出来高対応)
「人工代(2人×3日)」の書き方や、出来高(中間)請求にそのまま対応。
見積の精度が育つ
過去の見積と実績のズレを工種別に学習し、次の見積で「この工種は超過しがち」と教えてくれる。使うほど賢くなる。
税理士にワンクリック
工事台帳・原価内訳・CSVを一括出力。決算前の資料集めがラクになる。
COMPARISON
他のツールと比べてみると
用途が違うだけで、どれも正解です。本品が合うかどうか確認してください。
※ 価格・機能は2026年時点の各社公開情報に基づく参考比較です。月額サービスは年約12万円が目安になります。
利益は出てるのに金が足りない、が一番こわい。危険日が先に見えれば、入金の相談も支払いの調整も、手の打ちようがあるんだ。
月額はずっと払い続けるのだ。買い切りなら一度きり。浮いたぶんは、現場や道具に回せるのだ。
中身をお見せします
画面イメージ
リリース時に画面イメージを掲載予定です。
PRICE
一度買えば、ずっと使えます。
LINEUP — 3つのツールの選び方
目的で選べる、3つの相棒。
用途が違うので、重なりません。今のあなたに合う一本をどうぞ。
今日から、どんぶり勘定を卒業。
工事の利益も、会社の資金も、見えれば動ける。